ルマン・ガレージの北島です。 スモール・フェラーリが揃い踏み。 F430は車検で、2年間で900kmしか走っておらず、オイル交換で済みそうです。 ディーノ246GTSは弊社でクラシケ申請した車両です。 こちらは、1年点検 […] ...
スーパーGT第5戦、500クラスは、ルーキーの17号車野村勇斗選手が予選トップ。予選は1~4位まで ホンダ 勢が占める。決勝でもホンダ勢が表彰台を独占した。
ダットサン280Zは、初代Zシリーズの最終進化形だ。1975年に、厳格化する米国の排ガス規制に対応するため燃料噴射装置を搭載して登場した。1978年のモデルは初期の240Zよりも洗練されつつ、人気の秘訣だった長いボンネットと後輪駆動のレイアウトを維持 ...
ジープ・コンパスが、ブランドイメージを柔軟に活かした3代目へ進化。完全な電動かハイブリッドを選べる動力源や使い勝手を重視した車内デザインなど、先代以上に頼れるSUVだと、UK編集部は評価します。
米国の巨大ジャンクヤードを巡り、スクラップ同然のクルマにレンズを向ける探訪記シリーズ。今回は、コロラド州ラマーの『ウォラー・オートパーツ』で見つけた日米欧の逸品を紹介。前編はAMCから日産スタンザまでです。
ブランド全体を俯瞰してみると、FRベースのプラットフォームを得て復活したジュリアの登場、そして時流を汲んだSUVモデルであるステルヴィオやトナーレの存在が復活劇の基礎となっているように思う。
RX-2は、マツダのロータリーエンジンを日本国外に広く紹介する一助となった。1970年代初頭に米国市場に登場し、従来のピストンエンジンを搭載したライバル車とは一線を画していた。12Aロータリーエンジンを搭載し、そのサイズからは想像もできないほど力強く ...
モーガン史上最強の408psを発する新フラッグシップ『スーパースポーツ400』が日本へ導入されました。オーダーメイドスポーツカーとして、さらなるパーソナライゼーションの自由度がもたらされた、新時代を体現するモデルです。
BYDのデザイン責任者ヴォルフガング・エッガー氏は、高級車ブランド『デンツァ』を欧州市場の嗜好に合った仕様にするためにイタリア・ミラノの新拠点を活用する方針です。デザインと技術力を強みとします。
DSブランドの新規計画を牽引する、EVのNo8。内装は上級ファッション・ブランド風の世界観ですが、ロングレンジならクラス最高水準の持久力でも、運転体験に際立つ特徴は欲しいところです。UK編集部が評価します。
デザイン、走行性能、実用性など、さまざまな観点からAUTOCAR UK編集部イチオシの「ハイパーカー」を7台紹介します。技術の限界を極めんとするハイパーカーは、性能的にもデザイン的にも常に最先端を走ります。
アルピナを創業したボーフェンジーペン家は、昨年同ブランドをBMWグループに売却し、代わりに新事業を立ち上げました。BMWのMモデルをベースに、独自の高性能車を少量生産していく方針です。経営者への独占インタビューを掲載します。